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DHA・EPAのちから

ペットの健やかな生活のためにDHA・EPAのちから

EPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)は、いずれも青魚の脂に多く含まれる栄養素。生きていく上で欠かせない必須脂肪酸ですが、身体の中ではつくることができないため、外から摂取する必要があります。
また、DHA・EPAには、さまざまな作用が期待できます。ペットの健やかな生活のために、ぜひ摂取していただきたい栄養素です。

アブレスでは、このDHA・EPAを、与えやすい愛犬用おやつに配合しました。
毎日の生活の中に、DHA・EPAのちからをお気軽に取り入れていただけます。

DHA・EPAの6つの効果

1生活習慣病への効果

魚に含まれるDHAやEPAなどの脂肪酸には、血液をサラサラにする効果だけではなく、さまざまな生活習慣病への効果があります。
DHAとEPAには、血栓をできにくくしたり、コレステロール値や血圧の上昇をおさえる作用があります。
脳梗塞などの脳の病気を予防するだけではなく、脳の老化や痴呆症の改善にも効果が期待される栄養素です。

2中性脂肪値を下げる

魚に含まれるDHAやEPAには、中性脂肪を下げる働きがあることが報告されています。
DHA・EPAは、肝臓の中で脂質の脂肪産生を抑制する作用、脂肪酸を分解する作用を及ぼします。
さらに、血管内の中性脂肪分解効果も高まり、それぞれの相乗効果で中性脂肪を下げることができるのです。

3認知機能の維持

脳神経間では大量の情報伝達が行われており、認知機能維持のカギを握ると言われています。
青魚に含まれるEPA・DHAには、加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力、注意力、判断力、空間認識力を維持することが報告されています。

4神経の保護

アルツハイマー型認知症の発症の仕組みは十分に解明されていませんが、患者の脳にアミロイド蛋白質βとタウタンパク質が蓄積していることが知られています。EPA・DHAには、アミロイド蛋白質βの大脳皮質への沈着を減少させる神経保護作用があることが報告されています。

5脳細胞の活性化

脳内に酸素を運ぶ重要な役割を担う赤血球中のヘモグロビン。
EPA・DHA濃度が上昇することで、ヘモグロビンの量が上昇し、脳細胞が活性化することが報告されています。

6脳神経の再生・保護

EPA・DHAは、脳神経を再生し、情報伝達の維持に役立ちます。
また、EPA・DHAには、脳神経の酸化障害から保護する働きがあると言われています。

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